東京FC「東京ロケーションボックス」アンバサダーの紹介

日本を舞台とした海外作品の制作に大きく関与した実績が豊富なプロデューサーや、国内外の映画業界に対して東京のPRが可能な著名人など、以下5名の方にアンバサダーに就任していただくことになりました。
アンバサダーの方々には、日頃のご活動の中で、ロケ地としての東京の魅力を海外の映像制作者の方々へのPR等にご協力いただくことになっています。(五十音順)

ジョージナ・ポープ氏(TWENTY FIRST CITY(株)プロデューサー)
1991年以来、海外映画の日本側プロデューサーを務める。現在、リドリー・スコット氏のプロデュース作品を製作中。
主な作品:『ジャンパー』 (2007)
     『エンター・ザ・ボイド』 (2008)   
     『ロスト・エモーション』(2014)

田中 まこ氏(NPO法人ジャパン・フィルムコミッション理事長)
「神戸フィルムオフィス」代表、NPO法人ジャパン・フィルムコミッション副理事長を経て、現在は同法人理事長を務める。
2003年には国土交通省の「観光カリスマ」、2009年12月には観光庁「YOKOSO! JAPAN大使」に任命される。

 

奈良橋 陽子氏((株)ユナイテッド・パフォーマーズ・スタジオ代表取締役社長)
企画制作会社を設立後、俳優養成所アップスアカデミーを主宰し、数多くの国際派俳優を輩出。また、ハリウッド映画のアジア圏キャスティングディレクターを数多く務める。

 

 

別所 哲也氏(俳優/「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」代表)
映画・TV・舞台・ラジオなどで幅広く活躍する俳優。米国映画俳優組合(SAG)メンバー。1999年より、日本発の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル」を主宰。

 

 

和田倉 和利氏((株)シネバザール代表) 
東京を拠点として、長年、数々の国内外の映画のプロデューサーを務める。
主な作品:『ワイルド・スピードX3:TOKYO DRIFT』(2006)
     『ウルヴァリン:SAMURAI』(2013)

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東京ロケーションボックス

  • 住所:〒162-0801 東京都新宿区山吹町346番地6 日新ビル2階(公財)東京観光財団内
  • 電話:03-5579-8464
  • FAX:03-5579-8785
  • メール:ml-tlb(at)tcvb.or.jp
    ※(at)を@に変えて送信してください。
  • 窓口開設時間:月曜日から金曜日 9:00~17:45
    ※土日祝日・年末年始(12月29日~1月3日)は休業日です。
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